2026年7月8日(水)竹切り
今日は快晴のいい天気、竹切にぴったりでした。横浜から転居の三増の人、家の後ろが川で竹に覆われているため、雪で竹が倒れてきたりして、住むにはいいけれど竹には困るといっていました。やはり、川崎から転居して8年の年配の方から、景観をよくしないと人は離れてしまうというので、1月から竹切を始めています。これで、3か所目、4人で10時から12時半までやって、ようやく、倒れてくる竹を除去することができました。
2026年7月8日(水)竹切り
今日は快晴のいい天気、竹切にぴったりでした。横浜から転居の三増の人、家の後ろが川で竹に覆われているため、雪で竹が倒れてきたりして、住むにはいいけれど竹には困るといっていました。やはり、川崎から転居して8年の年配の方から、景観をよくしないと人は離れてしまうというので、1月から竹切を始めています。これで、3か所目、4人で10時から12時半までやって、ようやく、倒れてくる竹を除去することができました。
6月23日(火)
本日は、三増鶴寿会の春季日帰り旅行に初めて参加しました。参加者は17名、マイクロバスでゆったりとした座席でした。場所は箱根芦ノ湖方面、風祭駅から登山電車に乗り換え、スイッチバック式での電車は何十年ぶり。電車の外はアジサイ花盛り。きれいでした。
箱根は観光地のため、外国人がとても多くいました。強羅駅からケーブルカーに乗り換え、早雲山駅へ登る途中で、座っていたインド人らしい4人の親子と目が合い、挨拶。彼らは我々の仲間の高齢者がはいってくると、即座に椅子を譲り、私の近くにきて、翻訳アプリで、どこから来ましたか。私は、神奈川県、相手はインド出身でアメリカから来たと紹介。アジサイの花を紹介して、とてもきれいだと語っていました。ちょっと心温まるひと時でした。
桃源台港で海賊船に乗ったと思ったのですが、着いたところは箱根港。バスが来ないので、どうしたのか、理由は海賊船とは違う船に乗ったため、元箱根港に行かずに降りてっしまったようでした。外観は素晴らしく豪華な船で、わが愛川町文化会館第ホールに入る人数ぐらいの人が乗れる大きさでした。 近くで昼食をとり、小田原で買い物をして帰宅となりました。
6月2日(火)
6月議会最終日
5月29日 6月には町長選と町議補選があるため、前倒しで5月19日から29日まで、6月議会になり29日で終了しました。 選挙が近づくにつれ、町長選への予定候補者が続々現れています。チラシなどを全戸配布していますが、全戸にまで届くのか心配です。ただ、チラシだけでは判断が難しいでしょう。どういう人か顔を見せてくれることも、選挙戦にならないとわからないのでしょうか。ちょうど厚木青年会議所主催の「町長選公開討論会」が6月7日午後2時から、町分解会館ホールで開かれます。私はあいにく会議がはいっているので、残念です。
高峰小学校の運動会
ここ数年、コロナもあり以前のような運動会の案内もこなくなりました。学校の様子を知る唯一のチャンスだったのにと、しびれを切らした議会側は、3月4月に行われる卒業式や入学式に、出席させてほしいと要請し、出かけられるようになりました。
運動会は、案内がなくても出かけていくことができます。好天に恵まれ、児童たちの張り切る姿に元気をもらいました。徒競走の時、順番のコースごとに、アナウンサーから名前を紹介されると、自分の表現したいポーズで応えると拍手が贈られます。これは新しいやり方ですね。児童数が99人と少なく時間的に余裕ができたことで、個人に焦点を当てたのでしょうか。
1時間弱というわずかな時間でしたが、子どもたちの元気な姿を見ることができました。教育長からいただいた、運動会の「思いやりのバトンをつなげ、みねっ子」 という子どもの絵がのった旗をいただきました。とてもかわいい。これが運動会のスローガンでした。
5月25日(月)
小田急多摩線延促進議員同盟総会が午後4時から相模原の産業会館であり、出席しました。
毎年、こういう取り組みを継続して行うことで、鉄道に関する国の15年に1回しかない運輸審議会での進捗に影響を与えるのでしょう。役員の方々ご苦労様です。
私は2番目の講演には強い関心がある「人口減少社会における外国人材の確保・育成の実践」を聞くことができてよかったです。
この新聞切り抜きは赤旗より
なぜこんなに増えたのか。とりもなおさず、国内労働者の人手不足が原因で、どの分野でもそうだが、特に中小企業と農業が深刻です。これまでの技能実習生制度はいろいろ問題が多く、育成就労制度に変えられました。来年の4月からです。特定技能1号は5年間、次に特定技能2号になると家族の帯同も可能になります。この間の調査で、外国人も言葉の壁があり、日本語教室などが必要で、地域社会の中で快適に暮らしていくにはなくてはならないものです。今後、本町でも、子どもだけでなく、働く人への日本語教室は必要です。さらなる取り組みが必要です。
2026年5月4日
憲法守れの東京大集会
昨日は東京臨海広域防災公園には5万人が参加。憲法を守り、生かそうという行動が全国各地で取り組まれたと、赤旗や神奈川新聞でも報道していました。すごいことだと、最近の若者や女性が一人でも、Xアカウントのデモカレンダーを見て参加してきています。
愛川では、5月10日に、役場庁舎前に9時半までに集合して、平和行進の開会式を行い、10時ごろから、30分ほどの平和行進を行います。ぜひ、来てください。
三増で倒木があり、道路課で処理をしてくれました
今朝7時半ごろ、三増の農地を借りている方から、自宅に帰る途中に私の家に寄ってくれました。上三増から三増中原への町道に山側からの古木が倒れているとのことでした。
即、見に行ってこれは大変と、役場に連絡、区長にも連絡すると、道路課では休みの日の当番がいるのでと、すぐ集めて来てくれました。道路課長、ユンボーと職員3人が9時半ごろから30分ほどで除去作業を終了したようです。そのことが区長からの報告でわかりました。ありがとうございます。お疲れさまでした。昨日の大雨と風で夜間のうちに倒れたのでしょう。人災がなくてよかったです。
古木はつる性植物に支えられて下まで倒れていません。でも、古木の根元ごと、むき出しになっていました。
2026年5月2日(土)
第97回厚木地区統一メーデーがあいにく,雨模様でしたが、やるんだろうかと心配しながら厚木の中央公園へ向かいました。そんな心配はなく、集まっていました。
今年は20団体、80人が集合していました。全国中央でも同じく97回でしたので、同じ時期に始まったことを知り、すごいものだと思いました。でも、最近は組合の組織率が低い中、3年ぐらい前に組合を作って団体交渉をしたという報告がありましたので、頑張ってほしいと思います。
10時からの開会前段で、ぶさいくという太鼓集団が景気良く太鼓をたたいてくれました。集会が始まり、来賓の挨拶の中で、愛川町長の代理で、副町長からの挨拶がありました。
2025年6月10日
ごみ集積所の当番、交じったごみの分別が解消した
5月末頃、出会った年配の方が、自分たちのゴミの集積所にはごみの分別がなく一緒に交じっているゴミがあり、毎週当番の人が分別しているが、年を取って大変と、こぼしていました。実は分別を30年もやっていたそうです。そこで、環境課長へ話をして、対応をしてもらいました。
今日、集積所のそばの方にお会いして聞いてみると、この間、混じったごみは一つだけで、喜びの声がありました。環境課では、アパートの住んでいる外国人の方に直にあってごみカレンダーを渡し、対応を話してきたとのこと、もう1か所の会社の寮として住んでいる外国人のところには、まず、会社に話をし、寮の皆さんにもカレンダーと分別の話をしてきたそうです。こういうところが多く、人が変わるたびに対応していくことになるようです。でも、そのことを前もって、アパートの管理人や会社、あるいは売った不動産会社のほうにも、環境課には情報を入れるよう伝えておかなければ 、今回のように、知らないで長年苦労することになります。あるいは、不動産、アパートの管理人、行政区など、関わるところには、新しい外国人が入ったら、それぞれのところ、ゴミカレンダーを説明し、町環境課へ報告をし、対応をするようにしたらどうでしょうか。
2025年5月27日
大木の枝が背の高い車の通行に邪魔
参議院議員予定候補のあさか由香さんのチラシを配布していると、 通り道になっている近所の大木の枝が地面から2メートルぐらいまで下がってきているので、背の高い車がぶつかる、との話。これは道路課へ要請しに行くと、まずは所有者へ枝を切ってほしいと要請するとのこと。
路地が暗いの防犯灯をつけてほしい
畑と畑の間の町道への土の流出は畑の所有者の責任で対策を
市街化区域でも畑のそばの町道には、畑の土が大雨の時に流れてきて道路が土だらけになり、歩行が困難になるとのこと。農業委員会へ畑の所有者に土が流出しないような対策を講じるよう、要請するとのことでした。写真の場所はすでに処置はしていますが、今後もこのようなことが起きないように、対策を求める声です。
一号公園のトレーニングルームの料金改定は高い
一号公園のトレーニングルームの使用料が、今年度から改定され、これまで2時間で100円だったのが、3時間300円になった。高齢者は3時間も使わない。これまでの2時間以内で十分。実際は1時間で十分だといいます。その方は、3時間300円では、年間5万円にもなるといいます。とても高いものになると怒っています。 担当課と話をしてみなければと思います。
ごみ集積所のゴミ ルール違反で当番は大変
また、ある地域の方は、ごみ集積所に置かれるごみ当番を地域の人12軒で1週間ごとに掃除当番をしているそうですが、以前から、掃除当番に入っていないアパートなどの人は曜日を守らず、夜に出してしまうので誰だかわからず、こまった当番の人は分別をしています。これが大変だといいます。あまりにも多いので、近くの方にSOSしてきてもらい、分別しているときもあるとのこと。これは環境課へ調査をするよう要請しました。
このほかにも、カーブミラーをつけてほしい、側溝の水や土、ゴミが多く溜まっているので、きれいにしてほしい。私も県道にある側溝に土砂や石が溜り、大雨時には雨水が 流れてしまうので、町を通して、県へ除去してほしいと要請しました。
防災無線が聞こえないので対策を
防災無線が両方からでるのでハウリングおこしてしまい、聞こえない。言葉が聞こえない、などの要望には、危機管理室に行って話をしますと、デジタルにするにあたって綿密な調査をして位置や向きを固定しているが、微調整ができるか業者に要請してみるとのこと、 あとはフリーダイヤルで聞いてみてください、とのことでした。他にも書ききれないほどあります。
4月14日(火)
みなさん、2020年に起こった三増区の塗装工場問題を覚えていますか。7月3日発行のニュースです。説明会では地権者である小野澤英雄氏が地元の皆さんに説明したことを中心に、どんな話をしたかを記しました。それから3年がたち、突然、小野澤氏が原告になって、私たち3人(平本明夫氏、小島正氏、小林けい子)のうち、平本明夫氏を被告にして裁判を起こしたのです。もちろん、私と小島氏も平本氏から情報を受けて、私はブログで訴えたことは名誉き損、小島正氏も別の理由で名誉き損とされ、そんなことはない、と証拠の陳述書を書いたのです。
昨年の12月5日に、被告(平本明夫氏)の完全勝利になりました。そのことをぜひ、皆さんにお知らせしたいと筆を執りました。また、地域の皆さんに配るチラシ(事件概要となぜこのような事件が起きてしまったのか)を載せました。このチラシは、私が最初に作成して配布したものです。
4月8日(水)高峰小学校の入学式
ここ数年、コロナ禍もあり、久しぶりに入学式に出席させていただきました。今年の1年生は14人とのこと。小さい子どもたちをみて、ほんとにかわいい。校長先生など前に立つ人の言葉をしっかりきいて、返事をしています。
保護者席は子どもの2倍はいました。本当にわが子の入学を喜んでいるのですね。
本日、うれしい出会いがありました。
玄関の前に立っている先生を見ると、わが子の元担任の先生でした。驚きました。20年もたっています。なつかしさがこみあげてきました。
三増区で贈った式次第の印刷文
こちらは中学校の
入学式始まる前
体育館へ入る花道