8月22日(土)ミカンのオーナーになった
小田原のミカンの木のオーナーになって、5月は小田原のミカン
小田原の漁港に行って、皆ぞろぞろと歩いて畑に案内され初めて参加したのは5月。
8月22日(土)ミカンのオーナーになった
小田原のミカンの木のオーナーになって、5月は小田原のミカン
小田原の漁港に行って、皆ぞろぞろと歩いて畑に案内され初めて参加したのは5月。
特に、皇室典範も改定問題で、保守層のかたから「自分は保守思想だが、今度の問題で一番筋を通しているのは共産党だ」と共感の言葉が語られています。日本共産党は「憲法の条項と精神」に照らし、女性天皇を認めることには合理性があると主張しています。
私も愛子さんが天皇になることに、何の違和感はありません。それなのに、高市内閣と与党が不動の原則として「男系男子」に固執する姿勢は「女性差別を助長する」と批判し、「6親等離れれば赤の他人」とされているのに、36親等も離れた旧宮家の人に跡を継がせようとしている問題も質疑で明らかにしました。
実は、私は、今の上皇、天皇のときから、先の戦争の激戦地を訪れるなど慰霊の旅をされたり、大震災地を見舞い、直接膝を交えて話を聞いたりされており、なんと温かい心根の方だと感じていたからです。他の方もそう思っている方は多いのではないでしょうか。
2026年8月19日(水)
今日、午前8時前に出かけ、がん検診を受けてきて、帰ってきたのは10時半ごろ。最初は不思議な電話だと思いました。よくよく伺ってみると、次のようなことでした。
2019年11月7日の議会での「議員研修」議員のための話し方研修の講師の方からでした。お話を伺って、その時の私のブログを読まれて、自分の言いたいことがあった、との思いだったそうです。その講師の方は奥山晴冶さん。36歳で平塚市議になり、24年間市議を務め、60歳で話し方教室へはいり、別の人生を歩まれた方でした。今、84歳、私たち愛川町議会へ講師として来られたのは77歳の時でした。それから7年がたち、「横浜文芸」という冊子にご自分の記事があるということで、私に送ってくださるというのでした。思わぬ電話での再会に、大変驚くとともに、うれしい出会いでした。夜、その当時のブログを探してみたら、ありました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
人間の心にはタイが3匹いる。「ほめられたい、認められたい、協力したい」これをくすぐる説得が大事。それには相手の話を聞いてあげる、そのうえで、相手のやっていることを評価すること。
人生に大切なことは「教育と教養だ」きょういくは今日行くところがあること、きょうようは今日,用事があること。
とありました。新たな出会いを大切に、前を向いて生きていこうとの思いをしました。
8月18日(火)蛍光灯
自宅にいたとき、三増の知人から電話がありました。どんな話かというと、同じ町内会の役員から、近所のプレハブ内で仕事をしている外国人が、壊れた蛍光灯をかき集めているので、気になって聞いてみると、2メートル幅で高さ50センチぐらいの蛍光灯の山を自分の仕事仲間から8万円で買ってきたと言っている。日本では処理をするにはお金をもらうのに、払ったと言っていた。もしかしたらだまされたのかもしれないので、蛍光灯は二度と買ってきては馬目だと教えたが、どうやら信用していないようなので、電話したと言うのです。
そこで、一緒に行ってみると、私たちは一緒に、蛍光灯の処理は専門業者がやるので、買ってきてはだめだと説得したのです。ようやく、もう買わないと約束してくれました。そのほかにも、陶器や中古の車、自転車など、いろんなものがおいてあります。
私は買ってしまったのものは、元に戻そうとしても無理だろうから、県環境部の担当へ電話して、どうしたらいいか聞きました。県央総合センターにも話して、対処してもらうことになりました。
後で夫に聞くと、以前、水銀ゼロの蛍光灯は、白い部分を集めて再生することができて、たいそうなお金になるとのことでした。それをやろうとしているのでしょうか。それとも、本国に輸出しようとしているのでしょうか。
8月13日(木) 三増塗装工場問題についてのチラシ
だいぶたってしまいましたが、7月下旬ごろ、新あいかわの議会報告と一緒に、三増の塗装工場問題の第2弾、小野澤氏が横浜地裁後東京高裁へ控訴した結果のチラシを配布しました。もちろん、三増だけです。町役場環境課、三増区長も含まれています。この内容は、6月26日に最終的に、一審通り、小野澤氏の訴訟提起が根拠のない不法行為と認定され、平本さんの完全勝利が確定したことです。
この裁判に関して、平本さんと岡村弁護士は声明文を出されたので、それに基づき、裁判終結を知らせるものとなっています。第1弾を見ていない方も、どういう裁判だったか、経過も含まれておりますので、どうぞ見てください。
8月6日、令和8年熊本地震
熊本県で最大震度7を観測した地震から9日目となる5日も、被災地では避難所に身を寄せる人が7200人以上とマスコミが報じています。
3日に高市首相が被災地を訪問したとのニュースが流れたが、冷房も段ボールベッドもそろっている、いいところを訪れ、被災者からの感謝の言葉が語られた。でも、まだ、段ボールベッドも、食事もパンと飲み物、という、本当に困っているところこそ、訪れるべきだったのではないか。
地震が起きてから、いつまた地震が起きるのか、心配をしながら避難所に行って、1週間もたつのに段ボールを敷いての雑魚寝、プライバシーがない、貧しい食事、飲料水が足りない。プールの水を汲んでトイレに流すのも、お年寄りには酷です。大勢集まると、トイレも臭くなります。酷暑というのにエアコンもついてなく、急遽用意するようでした。愛川町も体育館にはありません。これは、国で用意すべきですね。
何十年とたっても、相変わらずの避難所生活。日本はこれまで、何十年たっても、変わりません。それよりも軍事増強が大事だと、増やし続けてきたのです。国民の命のほうが大事なのに。
台湾では東日本大震災が起きたとき、日本の地震での対応に、反面教師として学んだのでしょうね。しっかり、対応を作り上げています。地震が起きた近くのボランティアの組織が即座に動き出して、対応をしています。
今日は、8月6日、広島で原爆が投下されて81年。広島で平和記念式典が行われました。広島市長の平和宣言や子どもたちの誓いのことばは、毎年聞いていますが、素晴らしいものでした。松井市長は核抑止力について、克服しようと訴えていました。
7月28日(火)グランドリニューアル記念マッチ
7月26日午後、三増公園陸上競技場グランドリニューアル記念マッチと称して、午後4時から6時まで、SC相模原VSアスルクラロ沼津戦が行われました。
私はいろいろ用事が重なって、4時半ごろに、自宅から歩いて5分程度近くにある現地に行き、試合を観戦しました。ちょうどSC相模原が1点と沼津が0点と始まったばまりでした。
結果を見ないうちに場外にでました。次は天然芝の良さをじっくり見たいものだと思いました。
7月27日(月)南足柄市議会の議会運営委員会の視察
午後1時20分ごろから本町議会広報公聴常任委員会は、南足柄市議会を迎えて意見交換会のワールドカフェ方式についての所管事務調査に対応しました。
議長が県議長会会議で欠席のため、私は代理で対応しました。主に、常任委員会正副委員長が説明をしました。これまで議会報告会や意見交換会では、町民からの質問に誰か責任者が答える、という形が行われていました。議員自身の個人的な見解を言うことができず、双方とも消化不良的な思いをしていたところ、本町のワールドカフェという方式で町民と交流していることを知り、直接話を聞きにこられました。
南足柄市議会の皆様は、ワールドカフェ方式は互いに語り合う場として、魅力や可能性を感じてくださったようです。私たちは本当は6月27日に予定していた意見交換会でしたが、台風のため延期し、11月21日に変更しました。
実際に2回目を実施していたら、その報告ができたところですが、私たちも11月に期待しています。
7月25日(土)から26日 三増区盆踊り大会とかたづけ
三増区の青少年育成会や区役員の方々は先週18日に盆踊りのやぐらを組立て、いよいよ25日も朝から盆踊りの準備と本番を迎えました。私も、盆踊りの協力員として登録し、接待をやることにしました。
3時ごろ行くと、テントのそばでは焼き鳥、焼きそばを作っていました。いいにおいがしてワクワクします。児童館の中では、中学生たちが子ども向けの屋台として綿あめ、かき氷のお店の名前をきれいに書いていました。
6時ごろから盆踊りの音楽を流し、雰囲気を盛り上げます。司会・進行も中学生が進めるために指導を受けています。
踊りの方々やお祝いをもってこられた方々が来られて、いよいよ接待の仕事になります。お音楽が始まると、踊り手たちも踊りを始めます。
準備の段階から雨雲が近づき、心配したとおり、途中から大雨になり、盆踊りが中断、町長、副町長も雨の中来られてしばらくは様子見、雨があがらないので、町長はテントの中で挨拶し帰りました。
1時間ぐらい降っていたでしょうか。ようやく雨があがりました。やぐらの周囲の踊りの場は雨でぐちゃぐちゃになってしまいました。ところが、踊りの音楽が流れると少人数でも踊り足りない方々がやぐらを囲みました。私も加わりました。
接待客が来るたび、私は賄を届け、飲み物を聞いて、大雨の中、遠くのテントまで取りに駆けずりまわります。しまいにはびっしょりになりました。ところが、しまいには乾いていたのです。
その後、消防団による花火大会、最後にティッシュの中に番号くじがはいっているので、それの番号が読み上げられると、豪華賞品が当たります。会場は誰かが当たると大声をあげて場を盛り上げる人がいます。今年の大賞はオーブントースターでした。 その後、少し片づけをして、明日にやることに。翌日、朝から晴れていました。外では男性陣が片付けに大忙し。児童館の中では、各自決められた仕事を片付け。児童館では、育成会ではない人がいるので、聞いてみると、回覧で申し込んだ協力員で、50代の女性2人でした。
中学生の参加も、教育委員会へ申し入れをし、中原中学校へ呼びかけをしていきます。当日、司会や中学生によるかき氷や綿あめのお店で頑張った男子も女子も片付けでも協力してくれていました。
こうして10時半ごろ、お手づだいは終了し、弁当をもらい帰宅。育成会や区役員のみなさんは暑い中お昼までかかり、終わったようです。ご苦労様でした。
7月19日(日)八坂神社祭礼
毎年このころ、八坂神社祭礼が行われます。諏訪神社の境内には八坂神社も祭られています。
昨夜は宵宮と言って、太鼓打つ人達とそれを眺める人たちが酒盛りをしながら、楽しみます。ほとんど男たちの楽しみのようです。昔を懐かしむ80代の方は、前は氏子の役員だけでなく、近所の人たちもきたもんだ。今は総勢30名ほど。太鼓打ち手が女性もいました。初め頃少し見て、終わりごろに迎えに行くと、太鼓や横笛など演者はいかにも楽しそう。片付けの準備して帰宅。昨日は、朝から盆踊りのやぐらを立て、そのほかの準備をして、宵宮を迎えるようです。
ちょうど3時についたら、始まる寸前でした。神社の針葉樹の下でも暑さの中で、大勢のカメラマンが待ち構えていました。教育委員会の職員もきていました。どこから来たのかカメラマンに聞いてみると、横浜、藤沢と言ってましたが、毎年来ているようです。
笛と歌、それに合わせて踊りが奉納されます。汗だくになって踊っているのだろうと想像します。終わって全員が紹介されて初めてどの人かがわかりました。
その後、各町内会を神輿が車に乗せられて回ります。すでに、主催者が高齢化で担ぐ人に若い人がいないのです。唯一若い人がいるのは、消防団だけです。
わが町内会の公民館に着くと、飲み物や食べ物が振舞われ、しばらく休みです。近所の女性たちがお祝いをもって駆けつけています。その披露が行われと出発します。
2026年7月8日(水)竹切り
今日は快晴のいい天気、竹切にぴったりでした。横浜から転居の三増の人、家の後ろが川で竹に覆われているため、雪で竹が倒れてきたりして、住むにはいいけれど竹には困るといっていました。やはり、川崎から転居して8年の年配の方から、景観をよくしないと人は離れてしまうというので、1月から竹切を始めています。これで、3か所目、4人で10時から12時半までやって、ようやく、倒れてくる竹を除去することができました。
6月23日(火)
本日は、三増鶴寿会の春季日帰り旅行に初めて参加しました。参加者は17名、マイクロバスでゆったりとした座席でした。場所は箱根芦ノ湖方面、風祭駅から登山電車に乗り換え、スイッチバック式での電車は何十年ぶり。電車の外はアジサイ花盛り。きれいでした。
箱根は観光地のため、外国人がとても多くいました。強羅駅からケーブルカーに乗り換え、早雲山駅へ登る途中で、座っていたインド人らしい4人の親子と目が合い、挨拶。彼らは我々の仲間の高齢者がはいってくると、即座に椅子を譲り、私の近くにきて、翻訳アプリで、どこから来ましたか。私は、神奈川県、相手はインド出身でアメリカから来たと紹介。アジサイの花を紹介して、とてもきれいだと語っていました。ちょっと心温まるひと時でした。
桃源台港で海賊船に乗ったと思ったのですが、着いたところは箱根港。バスが来ないので、どうしたのか、理由は海賊船とは違う船に乗ったため、元箱根港に行かずに降りてっしまったようでした。外観は素晴らしく豪華な船で、わが愛川町文化会館第ホールに入る人数ぐらいの人が乗れる大きさでした。 近くで昼食をとり、小田原で買い物をして帰宅となりました。
6月2日(火)
6月議会最終日
5月29日 6月には町長選と町議補選があるため、前倒しで5月19日から29日まで、6月議会になり29日で終了しました。 選挙が近づくにつれ、町長選への予定候補者が続々現れています。チラシなどを全戸配布していますが、全戸にまで届くのか心配です。ただ、チラシだけでは判断が難しいでしょう。どういう人か顔を見せてくれることも、選挙戦にならないとわからないのでしょうか。ちょうど厚木青年会議所主催の「町長選公開討論会」が6月7日午後2時から、町分解会館ホールで開かれます。私はあいにく会議がはいっているので、残念です。
高峰小学校の運動会
ここ数年、コロナもあり以前のような運動会の案内もこなくなりました。学校の様子を知る唯一のチャンスだったのにと、しびれを切らした議会側は、3月4月に行われる卒業式や入学式に、出席させてほしいと要請し、出かけられるようになりました。
運動会は、案内がなくても出かけていくことができます。好天に恵まれ、児童たちの張り切る姿に元気をもらいました。徒競走の時、順番のコースごとに、アナウンサーから名前を紹介されると、自分の表現したいポーズで応えると拍手が贈られます。これは新しいやり方ですね。児童数が99人と少なく時間的に余裕ができたことで、個人に焦点を当てたのでしょうか。
1時間弱というわずかな時間でしたが、子どもたちの元気な姿を見ることができました。教育長からいただいた、運動会の「思いやりのバトンをつなげ、みねっ子」 という子どもの絵がのった旗をいただきました。とてもかわいい。これが運動会のスローガンでした。
5月25日(月)
小田急多摩線延促進議員同盟総会が午後4時から相模原の産業会館であり、出席しました。
毎年、こういう取り組みを継続して行うことで、鉄道に関する国の15年に1回しかない運輸審議会での進捗に影響を与えるのでしょう。役員の方々ご苦労様です。
私は2番目の講演には強い関心がある「人口減少社会における外国人材の確保・育成の実践」を聞くことができてよかったです。
この新聞切り抜きは赤旗より
なぜこんなに増えたのか。とりもなおさず、国内労働者の人手不足が原因で、どの分野でもそうだが、特に中小企業と農業が深刻です。これまでの技能実習生制度はいろいろ問題が多く、育成就労制度に変えられました。来年の4月からです。特定技能1号は5年間、次に特定技能2号になると家族の帯同も可能になります。この間の調査で、外国人も言葉の壁があり、日本語教室などが必要で、地域社会の中で快適に暮らしていくにはなくてはならないものです。今後、本町でも、子どもだけでなく、働く人への日本語教室は必要です。さらなる取り組みが必要です。
2026年5月4日
憲法守れの東京大集会
昨日は東京臨海広域防災公園には5万人が参加。憲法を守り、生かそうという行動が全国各地で取り組まれたと、赤旗や神奈川新聞でも報道していました。すごいことだと、最近の若者や女性が一人でも、Xアカウントのデモカレンダーを見て参加してきています。
愛川では、5月10日に、役場庁舎前に9時半までに集合して、平和行進の開会式を行い、10時ごろから、30分ほどの平和行進を行います。ぜひ、来てください。
三増で倒木があり、道路課で処理をしてくれました
今朝7時半ごろ、三増の農地を借りている方から、自宅に帰る途中に私の家に寄ってくれました。上三増から三増中原への町道に山側からの古木が倒れているとのことでした。
即、見に行ってこれは大変と、役場に連絡、区長にも連絡すると、道路課では休みの日の当番がいるのでと、すぐ集めて来てくれました。道路課長、ユンボーと職員3人が9時半ごろから30分ほどで除去作業を終了したようです。そのことが区長からの報告でわかりました。ありがとうございます。お疲れさまでした。昨日の大雨と風で夜間のうちに倒れたのでしょう。人災がなくてよかったです。
古木はつる性植物に支えられて下まで倒れていません。でも、古木の根元ごと、むき出しになっていました。
2026年5月2日(土)
第97回厚木地区統一メーデーがあいにく,雨模様でしたが、やるんだろうかと心配しながら厚木の中央公園へ向かいました。そんな心配はなく、集まっていました。
今年は20団体、80人が集合していました。全国中央でも同じく97回でしたので、同じ時期に始まったことを知り、すごいものだと思いました。でも、最近は組合の組織率が低い中、3年ぐらい前に組合を作って団体交渉をしたという報告がありましたので、頑張ってほしいと思います。
10時からの開会前段で、ぶさいくという太鼓集団が景気良く太鼓をたたいてくれました。集会が始まり、来賓の挨拶の中で、愛川町長の代理で、副町長からの挨拶がありました。
2025年6月10日
ごみ集積所の当番、交じったごみの分別が解消した
5月末頃、出会った年配の方が、自分たちのゴミの集積所にはごみの分別がなく一緒に交じっているゴミがあり、毎週当番の人が分別しているが、年を取って大変と、こぼしていました。実は分別を30年もやっていたそうです。そこで、環境課長へ話をして、対応をしてもらいました。
今日、集積所のそばの方にお会いして聞いてみると、この間、混じったごみは一つだけで、喜びの声がありました。環境課では、アパートの住んでいる外国人の方に直にあってごみカレンダーを渡し、対応を話してきたとのこと、もう1か所の会社の寮として住んでいる外国人のところには、まず、会社に話をし、寮の皆さんにもカレンダーと分別の話をしてきたそうです。こういうところが多く、人が変わるたびに対応していくことになるようです。でも、そのことを前もって、アパートの管理人や会社、あるいは売った不動産会社のほうにも、環境課には情報を入れるよう伝えておかなければ 、今回のように、知らないで長年苦労することになります。あるいは、不動産、アパートの管理人、行政区など、関わるところには、新しい外国人が入ったら、それぞれのところ、ゴミカレンダーを説明し、町環境課へ報告をし、対応をするようにしたらどうでしょうか。
2025年5月27日
大木の枝が背の高い車の通行に邪魔
参議院議員予定候補のあさか由香さんのチラシを配布していると、 通り道になっている近所の大木の枝が地面から2メートルぐらいまで下がってきているので、背の高い車がぶつかる、との話。これは道路課へ要請しに行くと、まずは所有者へ枝を切ってほしいと要請するとのこと。
路地が暗いの防犯灯をつけてほしい
畑と畑の間の町道への土の流出は畑の所有者の責任で対策を
市街化区域でも畑のそばの町道には、畑の土が大雨の時に流れてきて道路が土だらけになり、歩行が困難になるとのこと。農業委員会へ畑の所有者に土が流出しないような対策を講じるよう、要請するとのことでした。写真の場所はすでに処置はしていますが、今後もこのようなことが起きないように、対策を求める声です。
一号公園のトレーニングルームの料金改定は高い
一号公園のトレーニングルームの使用料が、今年度から改定され、これまで2時間で100円だったのが、3時間300円になった。高齢者は3時間も使わない。これまでの2時間以内で十分。実際は1時間で十分だといいます。その方は、3時間300円では、年間5万円にもなるといいます。とても高いものになると怒っています。 担当課と話をしてみなければと思います。
ごみ集積所のゴミ ルール違反で当番は大変
また、ある地域の方は、ごみ集積所に置かれるごみ当番を地域の人12軒で1週間ごとに掃除当番をしているそうですが、以前から、掃除当番に入っていないアパートなどの人は曜日を守らず、夜に出してしまうので誰だかわからず、こまった当番の人は分別をしています。これが大変だといいます。あまりにも多いので、近くの方にSOSしてきてもらい、分別しているときもあるとのこと。これは環境課へ調査をするよう要請しました。
このほかにも、カーブミラーをつけてほしい、側溝の水や土、ゴミが多く溜まっているので、きれいにしてほしい。私も県道にある側溝に土砂や石が溜り、大雨時には雨水が 流れてしまうので、町を通して、県へ除去してほしいと要請しました。
防災無線が聞こえないので対策を
防災無線が両方からでるのでハウリングおこしてしまい、聞こえない。言葉が聞こえない、などの要望には、危機管理室に行って話をしますと、デジタルにするにあたって綿密な調査をして位置や向きを固定しているが、微調整ができるか業者に要請してみるとのこと、 あとはフリーダイヤルで聞いてみてください、とのことでした。他にも書ききれないほどあります。
4月14日(火)
みなさん、2020年に起こった三増区の塗装工場問題を覚えていますか。7月3日発行のニュースです。説明会では地権者である小野澤英雄氏が地元の皆さんに説明したことを中心に、どんな話をしたかを記しました。それから3年がたち、突然、小野澤氏が原告になって、私たち3人(平本明夫氏、小島正氏、小林けい子)のうち、平本明夫氏を被告にして裁判を起こしたのです。もちろん、私と小島氏も平本氏から情報を受けて、私はブログで訴えたことは名誉き損、小島正氏も別の理由で名誉き損とされ、そんなことはない、と証拠の陳述書を書いたのです。
昨年の12月5日に、被告(平本明夫氏)の完全勝利になりました。そのことをぜひ、皆さんにお知らせしたいと筆を執りました。また、地域の皆さんに配るチラシ(事件概要となぜこのような事件が起きてしまったのか)を載せました。このチラシは、私が最初に作成して配布したものです。
4月8日(水)高峰小学校の入学式
ここ数年、コロナ禍もあり、久しぶりに入学式に出席させていただきました。今年の1年生は14人とのこと。小さい子どもたちをみて、ほんとにかわいい。校長先生など前に立つ人の言葉をしっかりきいて、返事をしています。
保護者席は子どもの2倍はいました。本当にわが子の入学を喜んでいるのですね。
本日、うれしい出会いがありました。
玄関の前に立っている先生を見ると、わが子の元担任の先生でした。驚きました。20年もたっています。なつかしさがこみあげてきました。
三増区で贈った式次第の印刷文
こちらは中学校の
入学式始まる前
体育館へ入る花道